車検で入庫したゴルフを受入検査で調べてみると・・・。

受入検査で大量のオイル漏れがエンジン側部から見つかった。半端ない量のオイルがホースやエンジン本体にべったり・・・。う〜ん、困った。

出るわ出るわ、、、調べれば調べるほど交換部品の山。バキュームポンプ・ウォーターホース・タイミングベルト・テンショナー・ドライヴベルト・ウォーターポンプなどなど。



 
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こんなにも走り続ける秘密は何だ?!

343000キロを走行し、今回は足回りやエンジンマウント、パワーステアリングホースなどを交換することになった。古いクルマだけに、受入検査も慎重になる。

様々な箇所から臭いや漏れ、割れなどが見つかるので、仔細に渡り時間を掛けながらチェックしていくカードクター中村。

古いクルマにかけては趣味も兼ねており?検査の繊細さは工場でも右に出るものはいない。「検査中ちょっとこっちを向いて下さい。」とお願いしたが笑いのなかにも固さが取れない雰囲気を醸し出していた。それにしても気が抜けない時間が続く・・・・・。

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小洒落た輸入コンパクトカー

本心を言えば可愛い系の輸入車に乗りたいけど、私のお給料じゃ買えるわけないし。ありきたりだけど、仕方ないから女の子向けの軽から選ぶ方がいいですか?

故障しやすい? イタリア車の噂
輸入車の中でも、イタリア車は特に故障しやすい――この説は、一昔前なら「その通りです、やめときましょ!」って答えていた。

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コンパクトで乗りやすいミツビシ コルトプラスのリースカーをご利用いただきました。

娘さんが足を怪我して、歩いて学校に行けないので毎日の送迎用に急きょ車が必要になったというお客様。

購入するほどずっと車が必要ではないけれど、当面毎日乗れる車が必要でレンタカーは割高になる…と様々な事情によりお悩みの方もいらっしゃるのではないでしょうか。

今回ご来店いただいたお客様は娘さんの学校の送迎用に足の怪我が治るまでの短期間のみ、乗り降りしやすく運転しやすい車がご希望でした。

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ワンボックスのトヨタ ノアをリースしていただきました。

人生での大きな買い物といえば一般的にはやはり「家」でしょうか。

一軒家であれマンションであれ、お家を自分で所有するためには勇気と資金が必要になります。

生活する上では車も大変重要な役割をしてくれるものですが、一生ものかと言われるとそうではありません。3年とか5年、または10年など人によって期間は違いますが、必ずと言っていいほど乗り換えていきます。

小さいお子様がお二人いらっしゃってお家を購入することを検討していらっしゃるお客様。

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11万キロ走行、足回りを修理したら、走りが蘇る

2003年に発売された5代目5シリーズ「E60型」だ。

このモデルからステアリング・ギア比を状況に応じて可変する「アクティブ・ステアリング」や7シリーズで採用したハイテク操作系「iDrive」(アイドライブ)、レーダーで車間を自動調節する「アクティブ・クルーズ・コントロール」、そしてパンクしても走行可能な「ランフラットタイヤ」、光軸可変システム「アダプティブ・ヘッドライト」などを今から13年も前に採用していた驚きのモデルと言える。

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色褪せない名車ってこのクルマのこと

思い起こせば2000年にこのクルマが登場した時、 BMWやアウディのみならず世界中の自動車メーカーがベンチマークしていたクルマであり、「3シリーズよりもスポーティーなのか」「A4よりも質感は高いのか」「新型マークIIのほうがいいらしい」など自動車雑誌を賑わした。

BMWほどではないし、あえてそうはしていない。したがっていままでのメルセデスを知っている人は喜び、BMWファンは「まだまだ」とホッとするような位置づけだっと思う。

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4mというコンパクトサイズながら、個性的なデザインによって圧倒的な存在感を放つTTクーペ

こんな車観たことと無い!と騒がれ、大胆なフォルムで世界に衝撃を与えたアウディTTがドイツでデビューをしたのは1998年の夏のこと。

以来すでに丸18年の歳月が流れたが、今見てもTTのルックスは斬新そのもので決して古さを感じさせない。

「ホイールの上のデザイン」と称するように4つの車輪をことさらに強調したTTのデザインは、アーチ型のルーフラインと丸みを帯びたフロント/リアエンドの処理がさらに個性を決定付ける。

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BMWミニよりもミニらしいジーノ

2代目となっても大きな丸い目とあんこうのような大きな口は受け継がれ、先代同様クラシカルな雰囲気を大いに感じさせるイングランド・クラシック・グリーンをまとった一台。

この車の開発思想をたどると「高級感と上質感」をテーマとし、「母と娘」をターゲットとする。ターゲットユーザーは「ともだち親子」で、「一緒に歩いていると姉妹に間違えられてしまう仲の良い母と娘」。

エンジンはDOHC12バルブのみが搭載される。「母と娘」が上品に乗ることを前提とするかぎり、静かでスムーズに走り、快適そのもの、だと思う。

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2002年式なのに さすがトヨタ、故障知らずのクルマだ。

今日入庫してきたクルマはレクサスE330。日本名はウインダム。14年前のクルマなのにまったく悪いところがない。フロントのブレーキパッド交換を行えば、バリバリ・キュンキュン走る。


ウィキペディアで調べてみると


2002年の(National Highway Traffic Safety Administration:NHTSA)の衝突テストでES 300は運転席、助手席、運転席側側面の各部位で最高の5つ星を、後部座席側面と転倒で4つ星を獲得した。とでていた。さすが頑丈なんだ。


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1999-2000の2年間で販売終了した幻のクルマは部品がない。

まずはウィキペディアを紹介。

日本仕様[編集]
1999年に右ハンドルの5速マニュアル車が輸入された。高温多湿な日本の気候に対応するため、欧州仕様に比べて大型のラジエターやエアコンユニットが搭載された。このため大型化した前バンパーを新設計し、全長が若干拡大された。このほかにも電動サンルーフやドアミラー調整リモコン、パワーウィンドウ、リヤゲート開放ボタンなどが搭載され、日本仕様は装備面で充実していた。日本仕様車の生産は全てスペイン・バレンシア工場で行われた。
車両本体価格は150万円。発売してからしばらくしてから、小室哲哉のウェブサイトで(当時人気だった「globe」がイメージキャラクターに起用されたため)インターネット限定色(黄色)の予約を受け付けるなどして話題を呼ぶが、販売は振るわなかった。これは、ATの設定がなかったことが最大の要因だとしばしば指摘されている。また、KaはMT車でありながらタコメーターが付いておらず(オプション扱い)、スポーティさが足りなかったことも一因と思われる。
2000年末には実質的な大幅値引キャンペーンなどを行ったが、期待通りの成果は得られぬままわずか2年ほどで販売終了となった。
CMなどのキャッチコピーはMT車しか投入されなかったのを逆手にとって「乗れたらエライ」だった。

このクルマは熊本で16年経った今でも走っている。

今回は足回りが腐食し本体とタイヤをつなぐアーム部分の蝶番の箇所が使い物ならない状態に陥った。

もちろん部品はないし、、、、。で製作することになった。

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今年の夏に所有者が変わって初めての車検

今回は平成19年式(2007)のVWポロGTI。コンパクトでありながら精悍な顔立ちのボーイって感じだ。

そもそもGTIってVWのスポーツモデルを象徴するグレード名。1.8LのDOHCターボのエンジンを搭載し、実にスポーティな走りを実現するモデルだ。
 イギリス・ドイツ・フランス・イタリアなどの欧州のコンパクトカーの中にはスポーティなイメージを持つモデルが多いが、ポロGTIのような本格的なスポーツモデルとなると、2005年に限定販売されたフォード・フィエスタSTやBMW・ミニクーパーSなどがある程度。その意味で極めて貴重な存在といえる。

ポロGTIはターボ仕様のエンジンを搭載して専用の足回りを用意するなどした特徴的なモデル。 フロント回りのデザインでは、赤いラインで縁取られたGTI専用のハニカムメッシュのグリルが特徴的なので他のポロとは一線を記している。

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2006年 6.7万キロ まだまだこれから

リスナーの女性を対象に「自らオーナーになってみたい輸入車は?」という質問をある地方のFM局で投げ掛けたところ、ミニを凌いで、堂々一位に輝いたがこの「ニュービートル」であった。

ほかにもファッション誌などで行った同様のアンケートでも、「ニュービートル」が常に上位にランキングされている。そんなクルマが入庫してきた。しかも人気が高い赤なのだ!

実は同じニュービートルを親戚が12年所有しており、そろそろ手放さないか?と尋ねたら即刻「乗り続けるよ、このクルマ大好きだから!」と返ってきた。

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ゴルフ好きのお客様からゴルフ好きのお客様へ

長年、車検・整備で当社をご利用いただいているお客様のお車をメンテナンスでお預かりしていたところ、奥様のお父様がゴルフ ハイラインを所有されているけどご高齢の為、手放したく買取をしてもらえないだろうかというご相談をいただきました。

このゴルフ ハイライン、1万km未満の走行距離でとても大事に乗られていたようで上質な状態の車でした。

実はこの時、当社にずっとベンツの整備をお出しいただいているお客様から妹さんがゴルフ トレンドラインの中古を欲しがっておられてオークションで探してもらえないかというオークション代行のご依頼を受けていました。

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13年間走り続けてもこんなに綺麗なクルマがある。

13年目を迎える車検は8万キロ。今回はリアの足回り関連を交換することになった。

ディスクパッドなど消耗関係以外ではサビが出ている部分があるので半年後のリフレッシュ51(車検後、6ヶ月・12ヶ月・次回車検前6ヶ月の3回にわたって、51項目点検整備を無料で行っている)で診ることにしよう。

エンジンもAMGチューンのV8 5.5L スーパーチャージャー、507ps/71.4kgmのモンスターエンジンを搭載している。

トルクの塊のようなエンジンで低回転であろうとどんな状況からでもスロットルさえ入れてやればマルマルモリモリとパワーが溢れてくるようだ。



 
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平成13年式のTTクアトロのポテンシャルは今も衰え知らず

一体、TTクアトロってどんなクルマ?
アウディTTは、1998年9月にデビューした、A3ベースの2+2シータースペシャルティモデル。現代カーアティストの中でも市販車スポーツモデルで評価の高いフリーマン・トーマスの手になる斬新なボディスタイルが話題になった。

翌年、ロードスターが市販化。搭載される1.8リッター5バルブターボは、180psと225ps、2種類のチューンがある。トランスミッションは、前者が5MT、後者が6MTである。駆動方式は、「クワトロ」こと4WDのほか、FFもある。

TTクーペのFFモデルは、欧州ではデビュー当初から用意されていたが、日本では、2001年1月10日から発売が開始された。1.8リッターターボは過給タービンを小径化、225psから180psにデチューンされる。組み合わされるギアボックスも、コンベンショナルな5段MTと、ギアが1枚少ない。(CG2001年秋号の記事から転載)

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月曜日の朝、来店客の顔ぶれがすごいクルマばっか!?

G55。このクルマはオーストリアのシュタイア社で生産されたもので、メルセデスグループのオーストリア法人。

飾り気のない角張った外装がGクラスの存在感を引き立たせている。
時代に流されずそのスタイルを守り続けている車の一台だが、ステアリング操作にあわせて進行方向を照らすヘッドライトシステム=アクティブライトシステム機構が付けられたり、ウインカー内蔵のドアミラーが採用されたりと、細かいところに乗用車で採用された最新のトレンドが盛り込まれている。

インテリアは他のメルセデスから乗り換えても古さを感じないデザインでまとめられているうえ、贅沢にあしらわれたウォルナットパネルやレザーのトリムのおかげで高級感もたっぷり。

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11年経過9万キロ走行、車検でどこまで525は蘇るか

平成17年式なのだが、この目つきがキリッとしたところが何年たってもグリルフェイスを引き締めて男前そのものだ。

メーターパネルとダッシュボードのコントラストがスポーティさを演出し、3シリーズとは違った大人の雰囲気を醸し出す。

今回は電動アシストのアクティブステアリングエラーが発生しているが、ブレーキフルードなど経年劣化部品や消耗品を替えていく。

下回り防錆を施して車検整備は完了となる。

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そもそもこの車の血統は 1998年から2007年まで続いたダイムラークライスラーの時代には、「クライスラー300C」と「メルセデス・ベンツEクラス」が部品を共用し、その頃に同じように開発が進んでいたのが、4代目グランドチェロキーとメルセデス・ベンツの3代目「Mクラス」。

グランドチェロキーが2010年、メルセデスのMクラスが2011年のデビューだから、グラチェロのほうが数カ月早くこの世に生を受けたお兄さん、ということになる。
その後にこの両者は会社が分かれ、JEEPはFIATの系列になった。

自動車評論家の岡本氏曰く 「形状の似ているクルマがいろいろあって、運転するとそれぞれのハンドリングの特性の違いなど個性を感じ取ることができますが、そんな中でグランドチェロキーは全体のバランスがとてもいいですね。どの角度から見てもプロポーションのまとまりがいいし、乗り心地が快適で、高速での直進性もよく、パドルシフトがあるので峠道を走るときにもストレスなく走れるし、雪道も安心して走れる。

こういうタイプのクルマとしては燃費が悪くない。シートのリクライニングができるし、後席の快適性が高いところもいいですね。しかも、価格がそれほど高くないわりに、これだけ内容的に充実しているので、コストパフォーマンスも高い。周囲にも薦めやすいクルマだと思います。とてもお買い得だと思いますよ」

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ボルボV70・・・北欧の美意識を感じさせるシックで優雅なデザインはいつまでも飽きが来ないと言われている。そしてインテリアもスタイリッシュで質感の高い男っぽさが感じられるワゴンだ。

ボルボV70のリコールを調べてみる。そうすると平成20年3月〜12月の期間に輸入された車体番号なら注意しておく必要がある。


冷却ファンの不具合・トラブル。改善措置としては、冷却ファン制御ユニットを対策品に交換するといった措置がとられている。

今回持ち込まれたのは2002年のV70ボルボ。冷却ファンが故障しており、オーバーヒートの状態だ。

14年経過しており、部品もお客様と相談し、中古品を探すことに。運良く見つかり、新品だと14万円するパーツが格安に入手でき、しばしの間、ピット横で、修理を待っている。

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アクトジャパンの良さって訊かれたら、すぐさま「故障知らずの車検でしょ。次回車検まで半年ごとに(6ヶ月・12ヶ月・18ヶ月)車検並みの51項目を点検整備するリフレッシュ51を無料で行っているのは日本で唯一ここだけです。」と答えるようにしている。

今回も北九州からはるばるリフレッシュ51点検に来店された。・・・・が井上カードクターが構内を試走してみると、ハンドルがおかしい。異音もする。

すぐさまピットインしてリフトアップ。まさに緊急治療室に入れられてすぐに診断。

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今回はインターネットを見てお問い合わせ〜入庫となった。

右フロントから異音ということで二人がかりで症状を探っていくところ・・・・。

エンジンについてモーターデイズを読んでいると、こんなくだりが・・・。【・・・低回転域から実にトルクフル。アクセルを踏んだ直後こそ一瞬、息をのむようなタイムラグが感じられるものの、重量級のボディをグイグイと引っ張っていく。

シフトレバーをDからシーケンシャルモードに移せば、レッドゾーン手前の6500回転まで吹け上がる。80km/hぐらいまでなら、どのギアを選んでも最大トルクが維持されるので、即、加速モードに入れる。加速重視の力自慢というよりは、高速域で威力を発揮するタイプだ。】

なんとなく走りがすごいんだろうとはわかっていても、文章だけでイメージできてしまうところが、さすが3.0クアトロだ。

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実はアクトジャパンでは半年ごとにタイヤローテーションを3回付けて販売している。

会社の方針としてアフターサービスで「小さな日本一」を獲る!という変な?目標を90年間掲げている。

タイヤローテションを行うと効果テキメンなのだが、如何せん、お金がかかる。一回あたり4本入れ替えて、しかもハンドルのブレや安定性を高速でも保つためにはバランステスターで計測し、タイヤが左右に微妙にぶれないように調整する。

長持ちするとわかっていても、一回数千円はサイフに痛い!

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940といえば1990年からボルボが製造していたエステートと呼ばれるステーションワゴンのこと。角ばったエクステリアからは想像がつかないかも知れないが、ボルボ940は小回りが良い車。燃費も実際に7–8km走るので見かけによらず使い勝手の良いクルマということになる!ボルボ940はまさにオールドカーというエクステリアが特徴的。こういった外装が好きな方にはたまらない1台。

940を紐解くと740の後継車として開発された歴史を持つ。1991年モデルから1998年モデルまで生産が続けられたボルボファンにとってはノスタルジックを感じる一台だ。車体は空力の改善とデザインの近代化を目的として、740ターボや760と同じスラントさせたフロントマスクを採用しているために、ボルボの顔として今も人気がある。

今回は21年目の車検ということで水回り、足回りを修理することになった。

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今回の入庫はスロットルバルブの不調、フロントアーム足回りの整備。

スロットルバルブとは、空気取り込み口とインテークマニホールドの間で、空気の流入量を調整する弁のこと。
アクセルペダルの開閉や様々な情報により、コンピューターが弁を開閉し、エンジンの回転数と負荷を調節している。

対処方法としてメインコンピューターのアップデート作業が まず必要。次にESPのプログラムのアップデート作業を行う。スロットルボディーに接続されている、コネクターの信号チェックができるようになるので、一時的な、エラー信号なのか?

カーボンやスラッジ = 汚れによる、作動不良なのか?機械的な作動不良があり、故障しているのか?ボードやチップに不具合があり、故障しているのか?.清掃で様子を見るか?新品に交換するか? 判断していく。

もちろん、清掃で様子を見てもらうとしても、再び同じ症状が出る場合は、

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今回、入庫したのは平成17年新車登録のタイプW211モデル、E240 6気筒エンジンを積むミディアムセダンだ。

このモデルの誕生は2002年秋(平成14年)、当時はCG試乗記によれば、【Sクラス並の質感】と謳われていた。

結論から言うなら、新型Eクラスは旧型に比べ、事実上すべての点で、次元が異なるほど改善されていた。21世紀のメルセデスは、とびきり上質な実用車という伝統的美点に加えて、操縦すること自体の魅力をたっぷり備えるに至り、ライバルBMWの牙城にまた一歩迫ったのである。

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E280の車検。フロントのシャフトブーツが破れており、テンショナーを交換することに。

ブレーキシューとライニングももう少しで交換が必要になるだろうが、半年後のリフレッシュ51点検整備(半年ごとに行う51項目の点検、無料)の際に再び診てみよう。

10年近く経過した運転席は今もきれい。しかもハンドルの擦れも見受けられないほどだ。大切に乗っていることが伝わってくる一台、点検整備する際に、その思いを受けて細心に、かつ丁寧にしなければと、改めて思う。



 
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1995年新車登録のトヨタカリーナ。すでに21年経過しており、オイル漏れやエンジン不調など様々な不具合や故障が発生しないかなどをチェックしなければならない。走行も12万キロを超えており、微妙な感じだ。

お客様から「車検受けてお金かからないでしょうか、今後2年間ちゃんと走るでしょうか」と問い合わせがあり、そんなに心配なら受入検査を行って状態を細かく診ることに。

室内は21年前の古さを感じない小奇麗だし、アクセルを踏み込んだ感じではまだまだ大丈夫そう!

リアから見た雰囲気も当時のクールさを醸し出すノスタルジックさが伝わってきてなかなかいいルックスだ。

診断の結果は消耗部品だけでよさそうなので、車検を受けてあと2年乗ることになった。後は半年ごとに51項目の点検整備を無料でアフターフォローする「リフレッシュ51」が次回車検まで付いているので、半年ごとに入庫し診断していけば安心だろう・・・・。

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シートベルト警告灯が点きっぱなしです。

原因は助手席の本の束。何ソレ???

ポロにはシートベルトの着用を促す警告機能がついており、助手席に誰も乗っていないのにもかかわらず助手席のシートベルトを閉めさせるための警告が出てしまうことがある。
この症状が出るのは助手席に重たい荷物などを積んでいる時や助手席に乗っていてシートベルトを締めているのにもかかわらず、更に重たい荷物を抱えているような時 (重たすぎることから重量センサーが誤作動を起こした)。 
このトラブルは結局トラブルではない。(笑)

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2004年の645ciモデルが車検後、半年ごとにチェックするリフレッシュ51のために入庫してきた。

アクトジャパンでは次回車検まで半年ごとに、車検並みの51項目に及ぶ点検整備を無料で行って故障を起こさない態勢で臨んでいる。オーナーにとって突然の故障によって楽しいはずのカーライフを不幸に突き落とされることがないように対応している。

古い車はそれなりに不具合や異音、異臭がつきものだが、かといってディーラーのように点検整備のたびに数万円の出費が伴い、新車に乗り換えませんかと声を掛けられるのは辛いものがある・・・・。

そのようなことに対してアクトジャパンは全く違う視点でお客様に対応している。利益にはならないが、輸入車の故障を未然に防ぐため、修理工場としてやれることを列記して、結果的に半年ごとに3回、2年先まで見据えたメンテナンスを無料で行ってきた。




 
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