そもそもこの車の血統は 1998年から2007年まで続いたダイムラークライスラーの時代には、「クライスラー300C」と「メルセデス・ベンツEクラス」が部品を共用し、その頃に同じように開発が進んでいたのが、4代目グランドチェロキーとメルセデス・ベンツの3代目「Mクラス」。

グランドチェロキーが2010年、メルセデスのMクラスが2011年のデビューだから、グラチェロのほうが数カ月早くこの世に生を受けたお兄さん、ということになる。
その後にこの両者は会社が分かれ、JEEPはFIATの系列になった。

自動車評論家の岡本氏曰く 「形状の似ているクルマがいろいろあって、運転するとそれぞれのハンドリングの特性の違いなど個性を感じ取ることができますが、そんな中でグランドチェロキーは全体のバランスがとてもいいですね。どの角度から見てもプロポーションのまとまりがいいし、乗り心地が快適で、高速での直進性もよく、パドルシフトがあるので峠道を走るときにもストレスなく走れるし、雪道も安心して走れる。

こういうタイプのクルマとしては燃費が悪くない。シートのリクライニングができるし、後席の快適性が高いところもいいですね。しかも、価格がそれほど高くないわりに、これだけ内容的に充実しているので、コストパフォーマンスも高い。周囲にも薦めやすいクルマだと思います。とてもお買い得だと思いますよ」

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ボルボV70・・・北欧の美意識を感じさせるシックで優雅なデザインはいつまでも飽きが来ないと言われている。そしてインテリアもスタイリッシュで質感の高い男っぽさが感じられるワゴンだ。

ボルボV70のリコールを調べてみる。そうすると平成20年3月〜12月の期間に輸入された車体番号なら注意しておく必要がある。


冷却ファンの不具合・トラブル。改善措置としては、冷却ファン制御ユニットを対策品に交換するといった措置がとられている。

今回持ち込まれたのは2002年のV70ボルボ。冷却ファンが故障しており、オーバーヒートの状態だ。

14年経過しており、部品もお客様と相談し、中古品を探すことに。運良く見つかり、新品だと14万円するパーツが格安に入手でき、しばしの間、ピット横で、修理を待っている。

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アクトジャパンの良さって訊かれたら、すぐさま「故障知らずの車検でしょ。次回車検まで半年ごとに(6ヶ月・12ヶ月・18ヶ月)車検並みの51項目を点検整備するリフレッシュ51を無料で行っているのは日本で唯一ここだけです。」と答えるようにしている。

今回も北九州からはるばるリフレッシュ51点検に来店された。・・・・が井上カードクターが構内を試走してみると、ハンドルがおかしい。異音もする。

すぐさまピットインしてリフトアップ。まさに緊急治療室に入れられてすぐに診断。

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今回はインターネットを見てお問い合わせ〜入庫となった。

右フロントから異音ということで二人がかりで症状を探っていくところ・・・・。

エンジンについてモーターデイズを読んでいると、こんなくだりが・・・。【・・・低回転域から実にトルクフル。アクセルを踏んだ直後こそ一瞬、息をのむようなタイムラグが感じられるものの、重量級のボディをグイグイと引っ張っていく。

シフトレバーをDからシーケンシャルモードに移せば、レッドゾーン手前の6500回転まで吹け上がる。80km/hぐらいまでなら、どのギアを選んでも最大トルクが維持されるので、即、加速モードに入れる。加速重視の力自慢というよりは、高速域で威力を発揮するタイプだ。】

なんとなく走りがすごいんだろうとはわかっていても、文章だけでイメージできてしまうところが、さすが3.0クアトロだ。

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実はアクトジャパンでは半年ごとにタイヤローテーションを3回付けて販売している。

会社の方針としてアフターサービスで「小さな日本一」を獲る!という変な?目標を90年間掲げている。

タイヤローテションを行うと効果テキメンなのだが、如何せん、お金がかかる。一回あたり4本入れ替えて、しかもハンドルのブレや安定性を高速でも保つためにはバランステスターで計測し、タイヤが左右に微妙にぶれないように調整する。

長持ちするとわかっていても、一回数千円はサイフに痛い!

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940といえば1990年からボルボが製造していたエステートと呼ばれるステーションワゴンのこと。角ばったエクステリアからは想像がつかないかも知れないが、ボルボ940は小回りが良い車。燃費も実際に7–8km走るので見かけによらず使い勝手の良いクルマということになる!ボルボ940はまさにオールドカーというエクステリアが特徴的。こういった外装が好きな方にはたまらない1台。

940を紐解くと740の後継車として開発された歴史を持つ。1991年モデルから1998年モデルまで生産が続けられたボルボファンにとってはノスタルジックを感じる一台だ。車体は空力の改善とデザインの近代化を目的として、740ターボや760と同じスラントさせたフロントマスクを採用しているために、ボルボの顔として今も人気がある。

今回は21年目の車検ということで水回り、足回りを修理することになった。

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今回の入庫はスロットルバルブの不調、フロントアーム足回りの整備。

スロットルバルブとは、空気取り込み口とインテークマニホールドの間で、空気の流入量を調整する弁のこと。
アクセルペダルの開閉や様々な情報により、コンピューターが弁を開閉し、エンジンの回転数と負荷を調節している。

対処方法としてメインコンピューターのアップデート作業が まず必要。次にESPのプログラムのアップデート作業を行う。スロットルボディーに接続されている、コネクターの信号チェックができるようになるので、一時的な、エラー信号なのか?

カーボンやスラッジ = 汚れによる、作動不良なのか?機械的な作動不良があり、故障しているのか?ボードやチップに不具合があり、故障しているのか?.清掃で様子を見るか?新品に交換するか? 判断していく。

もちろん、清掃で様子を見てもらうとしても、再び同じ症状が出る場合は、

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今回、入庫したのは平成17年新車登録のタイプW211モデル、E240 6気筒エンジンを積むミディアムセダンだ。

このモデルの誕生は2002年秋(平成14年)、当時はCG試乗記によれば、【Sクラス並の質感】と謳われていた。

結論から言うなら、新型Eクラスは旧型に比べ、事実上すべての点で、次元が異なるほど改善されていた。21世紀のメルセデスは、とびきり上質な実用車という伝統的美点に加えて、操縦すること自体の魅力をたっぷり備えるに至り、ライバルBMWの牙城にまた一歩迫ったのである。

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E280の車検。フロントのシャフトブーツが破れており、テンショナーを交換することに。

ブレーキシューとライニングももう少しで交換が必要になるだろうが、半年後のリフレッシュ51点検整備(半年ごとに行う51項目の点検、無料)の際に再び診てみよう。

10年近く経過した運転席は今もきれい。しかもハンドルの擦れも見受けられないほどだ。大切に乗っていることが伝わってくる一台、点検整備する際に、その思いを受けて細心に、かつ丁寧にしなければと、改めて思う。



 
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1995年新車登録のトヨタカリーナ。すでに21年経過しており、オイル漏れやエンジン不調など様々な不具合や故障が発生しないかなどをチェックしなければならない。走行も12万キロを超えており、微妙な感じだ。

お客様から「車検受けてお金かからないでしょうか、今後2年間ちゃんと走るでしょうか」と問い合わせがあり、そんなに心配なら受入検査を行って状態を細かく診ることに。

室内は21年前の古さを感じない小奇麗だし、アクセルを踏み込んだ感じではまだまだ大丈夫そう!

リアから見た雰囲気も当時のクールさを醸し出すノスタルジックさが伝わってきてなかなかいいルックスだ。

診断の結果は消耗部品だけでよさそうなので、車検を受けてあと2年乗ることになった。後は半年ごとに51項目の点検整備を無料でアフターフォローする「リフレッシュ51」が次回車検まで付いているので、半年ごとに入庫し診断していけば安心だろう・・・・。

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シートベルト警告灯が点きっぱなしです。

原因は助手席の本の束。何ソレ???

ポロにはシートベルトの着用を促す警告機能がついており、助手席に誰も乗っていないのにもかかわらず助手席のシートベルトを閉めさせるための警告が出てしまうことがある。
この症状が出るのは助手席に重たい荷物などを積んでいる時や助手席に乗っていてシートベルトを締めているのにもかかわらず、更に重たい荷物を抱えているような時 (重たすぎることから重量センサーが誤作動を起こした)。 
このトラブルは結局トラブルではない。(笑)

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2004年の645ciモデルが車検後、半年ごとにチェックするリフレッシュ51のために入庫してきた。

アクトジャパンでは次回車検まで半年ごとに、車検並みの51項目に及ぶ点検整備を無料で行って故障を起こさない態勢で臨んでいる。オーナーにとって突然の故障によって楽しいはずのカーライフを不幸に突き落とされることがないように対応している。

古い車はそれなりに不具合や異音、異臭がつきものだが、かといってディーラーのように点検整備のたびに数万円の出費が伴い、新車に乗り換えませんかと声を掛けられるのは辛いものがある・・・・。

そのようなことに対してアクトジャパンは全く違う視点でお客様に対応している。利益にはならないが、輸入車の故障を未然に防ぐため、修理工場としてやれることを列記して、結果的に半年ごとに3回、2年先まで見据えたメンテナンスを無料で行ってきた。




 
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アメリカの車は遊びゴコロがあって楽しい!古き良きアメリカの1930年代を思わせる車PTクルーザーが車検。

今回は際立って不具合の発生はなかった。

これまでよくある不具合は キーレスが作動しない事が多く、キーレスが三菱製に変更された。

水温センサー故障。交換した後バッテリーのマイナス端子を外してリセットしないと警告ランプが消えない。

フォグランプが消えなくなる現象が現れた場合はウィンカーレバーの故障、ウィンカーレバーごと交換となる。こんな故障は国産ではありえないがアメ車ではよく発生すること。

ABSセンサー不良、車速に関係なくブレーキを踏んで効いてしまう。ABSセンサー交換

何の前触れもなくルームミラーがよく落ちる。接着不良が原因で何度も接着するが交換をしたほうが良い。

驚かれたかもしれないが、PTクルーザーと付き合うなら、事前に理解して愛車にすることが必須だ!

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平成12年新車登録のフォルクスワーゲン・ゴルフGTXがエンジン不調で入庫した。すでに16年経過した車だが内装もしっくでかっこいい。必ず不調原因を突き止めてオーナーの元へ返したい。

足元はBBSホイールで決めている。非常に綺麗に保たれておりオーナーの愛着の深さが見て取れる。

運転席周りも黒で決まってる!レザーシートの状態が16年前のものとは思えないほど状態がいいのでつい触ってみたが、ザラつき感が全くなかった。

このころのゴルフはエンブレムがやけに大きい。俺様はゴルフやでって感じ。

エンジン不調の原因がいくつか考えられるのでテスター診断以外にも五感を澄まして診断しているところだ。担当は輸入車修理に携わって56年の井上が担当している。

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6回目の車検、巷でよく言われる三菱のeKワゴンはオートマに故障が多いとかヒーターが効きにくいなど、色々あるが、実際にこのクルマは今でもよく走る。

エンジンルーム内のホース類の劣化やサビの発生具合など、他の軽自動車と比べても造りはしっかり頑丈だ。ただメーカーの隠蔽体質はいただけない部分もあるが、車の本質的なことについて言えば全く問題ない。


ブレーキまわりも数度交換しており、今回の車検では交換の必要もなく、半年後の51項目点検整備=リフレッシュ51点検日に再度、チェックする予定。







 
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期間限定で自家用車プラスもう1台はリースカーがお得です。(5372)

お仕事の都合で、今の職場とは違う場所へ1年〜1年半の長期派遣が決まり、現在の自家用車とは別にもう1台車が必要になったというお客様。

通勤とかつお仕事でもご利用されるということで商用車としても使える車をお探しです。

もう1台車が必要な期間も1年〜1年半と限定されているので購入するのはもったいない…コスト的にもいろいろ計算されてオートリースをご検討中とのことでした。

商用車として使われる定番のニッサンADバンが今すぐ借りていただける在庫でありましたのでこちらをお勧めしてご検討いただいています。

お仕事で期間限定の長期出張や派遣などというお客様もチラホラといらっしゃいますが、そういう場合には短い期間でも借りれて通常のレンタカーよりもお得で自家用車同様いつでも使えるリースカーがおすすめです。

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ホームページの検索で「ワンコインリース」という言葉に魅かれました(5475)

通信業を営んでおられるお客様が、ホームページで車を探していて「福岡」と「ワンコインリース」という言葉で引っかかった当社へご来店いただきました。

通信業の営業というお仕事柄、大きな荷物を載せるなどの用途はないけれど、営業車なので月々の走行距離がかなり多いことが予測されるとこのこと。

当社場合、リース期間中の月平均の走行距離の上限設定が1,000km、それを超える場合は超過料金が必要となるのですが、超過料金を含めて予算の範囲内であれば問題ないというご返答でした。

現在貸し出し可能なご要望を満たす車としてスズキ ワゴンRをおススメ中です。

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This is 2005 model E350. He has troubles at shock absorber and mirror.

Our mechanic took his under cover off and had inspection.

After fixing, we checked handling. Done!




 
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今乗ってらっしゃる車が車検が切れて買い替え検討中。

でも車検切れから納車までには間が空いてしまってクルマがないっ。

そんな方も意外と多いのではないでしょうか。

ご来店いただいたお客様も車検切れで買い替えなんだけど、次の車の納車まで3~4カ月間が空いてしまって通勤用に車を使っているので車がないと困る…と。

車は一人でしか乗らないので何でもいいんだけど…とおっしゃったのですが、一応あると便利なETC付きの軽自動車スズキ セルボをおすすめしました。

この記事は11月7日のアクトジャパンオートリース500ブログから転載しました。オリジナルをお読みになりたい方はこちらからどうぞ



 
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お客様からよく聞く苦情は、キーレスエントリーの反応が悪いというもの。
車から降りてドアロックをかけようとしたときにキーレスエントリーのロックボタンを押しても反応なし、数回繰り返してやっとドアロックがかかるというありさまらしい。

ECU自体を交換すれば、かなりの割合でこの不具合が解消するが6-7万円掛かるので躊躇する。

ザ・ビートルではワイパーを稼働させたときにバキンという音がするというトラブルが出ている。
この音は気にしなければ気にならないものだが、ワイパー自体に何のトラブルもないことから「フォルクスワーゲン ザ・ビートルはこんなもの」的な感覚で捉えている方も多いが、すぐに対処したほうがいい。
この音はワイパーアームにつけられているコイルスプリングから出ているようで、ワイパー起動時にそのスプリングが伸ばされるときに音が出る。対策品が出ているので、おかしい場合は交換している。

いろいろあるが、やっぱりVWの魅力には、些細な故障なんか吹っ飛んでしまう?

この記事は11月8日のアクトジャパンミディアムブログから転載しました。オリジナルをお読みになりたい方はこちらからどうぞ


 
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オイル交換に入庫してきたルノーカングー18年式。

マスタードイエローが可愛くて、フランスの町並みによく似合いそうだ。
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そもそもこのクルマは平成15年にグリル変更が行われ、キリッとした顔つきへと変貌を遂げた。そのうえ全長は4メートルと大変コンパクトながら全高は1.8メートルと背高ノッポのため、乗降性、荷物の積載性ともに非常に優秀なクルマだ。

小売の中古相場はカーセンサーでは総額で100万円を切ったぐらいから・・。

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当時の試乗記を調べてみると走行について思ったよりトロくない走りのようだ。
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価格/状態/保証/故障の不安を解決するアクトジャパンの中古車について知りたい方は


小売相場より安く買って、後々のメンテナンスまで考えておくならアクトジャパンへ相談してみる。


 
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ボルボ XC70 25T AWD クロスカントリーモデルが車検後12ヶ月目の無料点検で入庫した。

DSCF3903_1.jpg

特に不具合な箇所もなく、異音もしない状態で10年以上経過した頑丈なクルマだ。



このクルマを中古車で手に入れる場合にチェックするなら

1)カーセンサーで小売相場を見てみる。

2)実際に試乗記があれば随分と参考になるので、必ず目を通しておく。

3)故障については維持費に直結するので事前に調べておく。
検索で「ボルボ XC70 25T AWD クロスカントリーモデル 故障」で探す

4)みんカラでユーザーの本音を見ておく

価格/状態/保証/故障の不安を解決するアクトジャパンの中古車について知りたい方は


小売相場より安く買って、後々のメンテナンスまで考えておくならアクトジャパンへ相談してみる。


 
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外装も内装もくたびれず、こんんキレイなジャガーがお目見えした。


 
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今日のお客様はハコスカとケンメリスカイラインに若いころ乗っていた中年男性。



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アウデイクアトロが入庫した。

スタイリッシュなデザインはもちろんなこと、エンジンサウンドを聴くとたまらない・・・・。



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クルマの雨漏れは、場所を特定するのが大変!

・・・・でどうしたか?




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通勤だけに使う車が欲しい。

当然買うつもりだったけど、今どきは借りる
って選択肢もあり。

クルマを見たら、シートカバーもハンドルカバーもかけて清潔感、二重丸とのことで。





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エアトレック・ターボRはエボリューションと同じ240馬力のエンジンを積む。

そんなモンスターが不人気クルマということで20万円以下で落札されている。

業者オークションは正直だ。だから自分たちにもゲットできるチャンスが生まれる。



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ランクルに乗りたいと思ってるあなた。

コミコミ50万以内でゲットできる!

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部品持ち込み修理の問合わせ。

お客様は電話の向こうで不安そうな声から始まるが、「どうぞ!」の一言で
明るい雰囲気が伝わってくる。

輸入車の持ち込み修理を歓迎するところは皆無だが、うちは創業から90年
ずっと受け入れて修理してきたから、何ら不思議でも特別でもない感じ。

輸入車の街医者として幸せ!



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