近頃、遠方の方が当社の商品車をご購入のケースが多くなっておりますが、一番気にされるのは実際にお車を見て購入という事ができないので品質の面での心配かと思います。
これは、担当の榎本がメールやお電話でやりとりし細かなお車の情報をお伝えする事で解決されているようです。
あとご心配なのが実際お車がお手元に届くまでの手順かと思います。
遠方の方の場合は、ご希望であれば手続きを全てご自分でして頂いても結構です。
その場合は、お客様のご住所に車庫証明の申請に必要な書類と名義変更に必要な書類をお送りいたします。車庫証明の申請は、車検証のコピーがあれば必要な箇所の記入ができますので一緒に車検証のコピーもお送りします。また希望ナンバーがある場合も車検証の情報があれば可能ですので管轄の陸運事務所にて申請して下さい。車庫証明も希望ナンバーも日数が3,4日ほどかかりますので同じ時期にされた方が時間が節約できます。
車庫証明が下りますと車庫証明書と名義変更に必要な書類を揃えて(ご自身の印鑑証明もこの時必要です。)管轄の陸運事務所にて名義変更をします。
今までお話しているのはお車に車検がまだ残っているお車の場合でのケースです。
お車は車検がありますので、ご自宅に陸送することも可能ですし、または陸運事務所にて時間を決めて頂いて受け取っていただく事になります。いずれにせよ平日にお時間をつくって頂いて陸運事務所に行って頂かないといけません。(これはご家族の方でもかまいませんが。)
以上の登録の作業を全て当社が陸運事務所の行政書士の方に依頼して代行する事も可能です。
費用がかかりますがお客様は、日にちを決めて頂いて陸運事務所にお車を取りに行きお車のナンバーをつけて封印をして帰るだけととても簡単です。全て代行する場合は、まず当社がお客様に必要な書類を全てお送りしますので印鑑証明を含めて全て記入、押印して頂き当社に送り返して頂くだけであとは全て当社の方で依頼をかけます。
送り返して頂いた書類がOKであれば、車庫申請、名義変更とスムーズにいって約10日位でお客様にお車をお渡しする日程を組む事ができます。
当社の方もお車をお渡しする日から逆算してこちらの方の陸送の日程を組まなくてはなりませんので、車庫証明がおりる日が決定しましたらお客様と連絡をとりお車の名義変更の日程を決めていきます。
多少複雑そうにみえますが、順序だてていくと意外と簡単に進めて行く事ができますよ。
途中分からない事があれば当社のスタッフがご説明いたしますので何でもお尋ね下さい。
また今度、車検が切れている場合のケースをご説明いたします。

                                  編集長 Rie

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運転の楽しさを再認識させてくれる2座オープン


「Z4の業者相場と維持費に付いて教えてください。」
聞けば40代後半で初めての輸入車購入を検討中の方でした。BMW Z4のオークション相場は思いのほか下がっていました。そうお買い得相場になっていたのです!

2009/4にZ4がフルモデルチェンジしましたが、その影響か旧型のZ4がメチャ安い。今回アクトジャパンでご紹介することに!Z3の後継に当たるZ4が登場したのは2003年1月のこと。2006年4月に大掛かりなマイナーチェンジを経て、今年4月に新型が登場するまで生産されました。旧型のZ4は、エンジンやミッションのラインナップが出たり消えたりややこしいので、時代を追ってご説明しますね。
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マイナーチェンジまでのエンジンラインナップは、2.2L、2.5L、3Lの3種類で、すべて直6。ミッションは5ATを基本に、3LのみSMGと呼ばれる2ペダルMTも選択可能でした。その後、マイナーチェンジで2.2Lが廃止され、ミッションは全車6AT(3Lモデルはパドルシフト付き)となっています。

伝統のシルキーシックスを搭載したエンジンは、どの排気量でも気持ち良さは変わりません。Z3に比べれば、ボディも大きくなってジェントルな性格になった印象は否めませんが、やはり走ればスポーツカー。排気量によって絶対的速さに違いはあれど、操る楽しみはどれも一緒です。

一方実用面ですが、ソフトトップなのでバリオルーフなどと比べればノイズは入りますが、高速を走っていても気になるほどではありません。気になるのはオープン時の風の巻き込みですが、これも大した問題ではありません。巻き込まないといったらウソになりますが、心地よい風が顔に当たるといった印象です。
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走行3.3万km、修復歴なしで112万円!

さて、そんなZ4ではありますが、「いいのは知ってる、でも高いから買えないんだ!」という人も多いのではないでしょうか?かくいう私もそんな一人ですが、相場を調べてみて驚きました。なんと120万円以下の物件が登場していたんです!

2005年式の2.2iで、走行距離は3.3万km、修復歴なし品質評価点4.5のオークション取引価格が112万円です。新車時の価格は398万円なので、約4分の1です。75%オフ!どうせ多走行車や
修復歴車だろ?と予想していただけに、これには面食らいました。仕事ながら思わず胸が高鳴ったほどです。

まだまだ高いと思っていたZ4がもうこの値段。空気の澄んだ春の街並みをオープンで走るのは格別です。いつもと同じ道でも、まったく違った景色に感じますし、ヒーター全開ならちっとも寒くありません。頭寒足熱オープンライフ、Z4で始めませんか?

Z4も検討の余地あるな!と2シーターフリークの方は
※最新の業者オークションで相場が知りたいと思ったら気軽にお問い合わせ下さい。3時間以内にご返答します! 
※いまお乗りの愛車も「販売価格マイナス10万円が買取価格」ですので

乗り換えたいけど、一体いくらで買取してくれて、どのくらいの追金で済むんだろう?
って悩んだ時もお気軽にお問い合わせ下さい。
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小さいSRLマクラーレン!? 2代目SLKクラス
「SLKを探しています。Y社さんで試乗して気に入りましたが、結構価格が高くて・・・」
メールでお問い合わせ頂き業者相場を調べて驚きました・・・・。

いまだJAPANは不景気真っただ中。そのおかげかはわかりませんが、M・ベンツなどの高級車が軒並み相場を下げています。そんななか今回の一台は、M・ベンツのSLK。2シーターオープンの見るからに浮世離れした車ですが、その現行型がもう200万円前後で業者間では取引されています。

現行型のSLKが登場したのは2004年の9月。ルーフにはバリオルーフと呼ばれる電動開閉式の
メタルトップが採用され、ボタン一つで開閉可能などセレブ色の強い車です。デビュー当初のエンジンはV6の3.5Lを搭載したSLK350のみでしたが、後に同じくV6の3Lを搭載したSLK280を追加。さらには直4の1.8Lエンジンをスーパーチャージャー
で武装したSLK200コンプレッサーもラインナップされています。
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また、ミッションは7Gトロニックという電子制御の7ATが搭載されており、SLRマクラーレンばりのスタイルに負けないパワーユニットとなっています。

不景気の影響か、すでに200万円以下へ!

通常のおいしい中古車ならこういったトンガリモデルはまだ高いので除外、となることが多いのですが、SLKに関しては、ノーマルモデルもAMGモデルもどちらも安いんです。

ということで、どれだけ安いのか。まずはノーマルモデルからいきましょう。3.5LのV6に7ATを搭載したSLK350。さすがに最安値の物件は18年式(2006)走行5.5万キロで車検23/1シルバー修復歴ナシ、品質評価点4.5が、195万円。当時の新車価格は672万円なので、1/3以下で買えるわけです。


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一方AMGスポーツEは、19年式、品質評価5.0、ブラック、走行6千キロ、修復歴なしの物件が345万円で取引されています。こちらもかなりオトクです。なにせ現行型ですからね。

とはいっても、「こんなご時世に買えるわけないだろ」と言う方もいらっしゃると思います。しかし、裏を返せば、こんなご時世だからこそこの値段で売られているわけです。

世の中がここまで不景気でなければ、これほどの値段は付けられていないでしょう。ある意味、千載一遇のチャンスでもあるわけです。少しでもゆとりがあるなら、このチャンスを逃す手はありませんよ。

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走破性バツグン!ワンランク上のSUV
あの〜、おたくはツアレグ(と聞こえました)取り扱っていますか?修理可能ですか?」
電話の向こうは少し不安げで、ちょっぴり期待が漂う感じでした。
そんなやりとりからスタートした業者相場の調査です。

春の肌寒い季節です。走破性に優れ、街中でもスタイリッシュなSUV、今回はVWトゥアレグをご紹介します。なんとオークションでは130万円を切ってきたんですよ!?

VWトゥアレグが登場したのは2003年9月のこと。中学3年生の時です。(あんまし関係無いです…汗)ポルシェと共同で開発を進めていたのは有名な話で、ポルシェはカイエン、VWはトゥアレグという名前で誕生しました。VWとしては初の本格高級SUVで
高級サルーンに通じる質の高い乗り心地を実現することを目標に開発されました。

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エンジンは、V6の3.2LとV8の4.2Lの2本立て。ミッションはともに6ATで、パドルシフトでスポーツ走行を楽しむことも可能です。高剛性のモノコックボディは、設計速度270km/hという高い目標を掲げて開発されているのです。それでいて高級サルーン並みの乗り心地を両立しているのだから驚きます。

走破性能の要となる4WDシステムは、水深50cmの場所でも走行できるようになっています。
その他、装備の充実度もかなりのもので、左右独立調整式のフルオートエアコンは当然として、10スピーカーやクルーズコントロールも付いています。安全面においても、ESPのほか、エアバッグはサイドエアバッグだけでなく、リアにもカーテンシールドエアバッグが装備されているなど、非常に高いレベルを誇っています。
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修復歴なしで120万円台の物件も登場!

さて、そんなトゥアレグですが、ライバルのポルシェカイエンよりはるかに安く買えます。新車価格が違うのだから当たり前と言われればそれまでですが、もう120万円台で売られている物件もあるのです。アクトジャパンがおススメする最安値のオークション物件は、15年式、走行8.7万km、評価4.0 修復歴なしの3.2Lで、価格は126万円です。

「走行距離がちょっと」という方は、もう少し予算を上げていただければ大丈夫。同じ3.2Lの修復歴なしの物件で、15年式、評価4.0 走行4.4万kmの物件が157万円で取引されています。ボディも大きくステイタス性も十分。スタイリッシュなトゥアレグで街中をさっそうとドライブするなんて、かなりオシャレだと思うのですがいかがでしょうか? 

トゥアレグってそんなに安いの?
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休業日のご案内   3/21(日)3/22(月)    4/18(日) 4/19(月)   5/16(日)5/17(月)  6/20(日)6/21(月)

 
 

街乗りでも小回りがきく全天候型SUV

「BMWのXシリーズに乗り換えを考えています。予算は全部で220万円までで探しています。整備がちゃんとできる輸入車整備工場ですか?」
今回のお問い合わせは業者相場とアフターメンテナンスの不安を解消できるかどうかのご相談でした。
アクトジャパンから、BMW X3をご紹介しました。

BMW X3が登場したのは、2004年の6月。SUV、SUVと言われていますが、BMWはSAV(Sports Activity Vehicle)と呼んでいます。ぶっちゃけ真ん中が「U」だろうが「A」だろうがどっちでもいい感はありますが、BMWはまったく新しいカテゴリーの自動車だと主張しています。
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X3の名前から想像つく方もいらっしゃると思いますが、この車はX5の弟分に当たり、3シリーズのパーツを多く供用しています(X5は5シリーズ)。弟分といっても、全長で100mm、全幅で17mm程度しか変わらないので(旧型X5比)、実際に見てみるとかなり大きく感じます。

エンジンは直6の2.5Lと3Lの2種類で、ミッションはMTモード付きの5ATとなっています。2006年のマイナーチェンジでミッションは6ATとなりましたが、マイチェン後のモデルはまだまだ高いので、狙うなら初期型がオススメです。

BMWといえば、運転好きのオーナーさんが多いでしょう。となると、気になるのはドライビングフィール。なにせ車高の高い
SUVですから、その辺は気になるはずです。しかし、心配はご無用。BMWはやはりBMWでした。さすがにセダンと同等とまでは言えませんが、走る楽しさは健在です。。たとえSUV
であっても、シルキーシックスのフィーリングと気持ち良いハンドリングが味わえます。

このようなX3ですが、いくら都会派とはいえ、そこは
SUV4WDのシステムは「xDrive」と呼ばれる電子制御の4WDが組み込まれています。これは前後の駆動力配分をクラッチ
が調整・制御し、どんな路面状況であっても最適な駆動力を伝達するというものです。


45678.jpg12345_1.jpgさて、こんな全天候型のSUV
X3ですが、中古車オークション市場では目を覆いたくなるような価格で取引されています。17年式評価4.0の最安値はなんと114万円。走行距離は10万kmですが、修復歴はありません。新車時の価格が513万円ですから、5分の1で業者取引されているわけです。現行型の車なんですけどね…。

「それは多走行だからでしょ!」という方もいらっしゃると思います。しかし、走行1.8万km(修復歴なし)評価4.5、17年式、車検23/8で172万円の物件もキッチリ存在しているんです。つまりは全体的に安い、狙い目だというわけです。オンもオフもこなせてステータス性もバツグンのX3、とってもお安く業者間では取引されています。

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奥様用としてベンツコンパクトクラスかAクラス、あるいはBクラスを検討しているので、業者価格を教えて欲しいとのメール問い合わせ。

セカンドカーとして乗りこなすのならBクラスを一番でオススメしました。
初代Aクラスはミッション系のトラブルも多く、アクトジャパンでも苦労したことがありましたから。

ステイタス性バツグンのファミリーカー

そのBクラスが今、かなりお買い得なんです。

エントリーモデルのBクラスのランナップも中古車は豊富です。なかでも2006年1月に登場したBクラスは、現行モデルでありながら、もう新車価格の半額以下で買えるんです。


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エンジンは直4の1.7Lと2Lに加え、2Lターボの3種類。ターボモデルはファミリーカーとは思えないほど速いですが、いかんせんまだ高いので、現実的にはタマ数の多い1.7Lモデルが狙い目です。

ミッションは全グレードCVT
。気になる燃費は、デビュー時の1.7Lモデルが12.8km/L(10・15モード燃費)。正直ハイオク仕様ということも考えると、もうちょっと走ってほしい気もします。しかし決して悪いというほどではありませんし、それを補ってあまりある魅力も備えているのです。

その第一は質感の高さ。初代のAクラスはエントリーモデルということもあり、多少チープさを感じる点もありましたが、このBクラスはやはり別格。

ちゃんとベンツしてるんです。同クラスの国産車から乗り替えたら、まずこの質感の高さに驚きます。

そしてスタイルや車内の広さも魅力の一つです。デザインは個人の好みではありますが、私などはやっぱ高級車だなぁと素直に思ってしまいます。
車内も外から見る以上に広く感じますし、特に後席はふんぞり返って座れてしまうほどです。

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走行7.8万kmで90万円以下!

そんなBクラスではありますが、今や半額以下で買うこともできます。
例えば、B170。18年、走行7.8万km、品質評価4.0、修復歴なしの車検23/5、人気色ブラックメタリックが87.5万円で買えます。

また走行3.1万km、品質評価4.5、修復歴なしの車検23/8、ブラックメタリックが135.5万円。これほど程度が良さそうな物件が半額以下で買えるんです。

ファミリーカーが欲しいけど、街でよく見かけるような車はイヤだ、なんていう車好きのみなさん。M・ベンツのBクラスはいかがでしょう?
国産の新車を買うよりよっぽど安く、でも満足度は遥かに高いと思いますよ。

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2010年1月28日 14時29分
 

TOYOTA USA リコール8車種の販売・生産を一時停止

TOYOTA USAは1/21、アクセルペダルがひっかかる不具合でリコールのかかった8車種の販売を一時的に停止することを発表した。この処置はリコール処理が完了するまで続く見通しである。
TOYOTAはペダルがひっかかって戻らない可能性がある問題を改修するため230万台のリコールを発表した。現在フロアマットがない状態でアクセルペダルがひっかかるメカニズムを調査中であるが、稀にペダルが戻らない、あるいは元の場所に戻るのに時間がかかる可能性があることが判明している。これは現在実施中のフロアマットにペダルがひっかかる問題に因る420万台のリコールとは別のものである。なお、この二種類のリコールいずれの対象ともなる車輌は17万台に達する。

ペダルが戻らない問題で販売を一時停止する車種は下記の通りである。
●2009-2010 RAV4:ラヴフォー
●2009-2010 Corolla:カローラ
●2009-2010 Matrix:マトリックス(主に北米で販売する乗用車)
●2005-2010 Avalon:アバロン(北米で製造・販売している前輪駆動(FF)の大型上級セダン)
●2007-2010 一部Camry:カムリ
●2010 Highlander:ハイランダー(国内での名称はKLUGER:クルーガー)
●2007-2010 Tundra:タンドラ(北米トヨタが販売するフルサイズピックアップトラック)
●2008-2010 Sequoia:セコイア(北米トヨタが製造するフルサイズSUV)

また下記の車種は今回のリコールの影響を受けない。

●Lexus:レクサス
●Scion:サイオン(2003年からアメリカで展開している自動車ブランド)
●Prius:プリウス
●Tacoma:タコマ(北米で製造・販売するピックアップトラック)
●Sienna:シエナ(北米で製造・販売するミニバン)
●Venza:ヴェンザ(北米で販売するクロスオーバーSUV)
●Solara:ソラーラ(北米で販売する2ドアクーペ)
●Yaris:ヤリス(日本でのヴィッツ)
●4Runner:フォーランナー(日本でのハイラックスサーフ)
●FJ Cruiser:FJクルーザー(北米市場向けに製造、販売するSUV)
●Land Cruiser:ランドクルーザー
●一部Camry:カムリ(カムリハイブリッドを含む)
(R+編集部)

【発 表 日】2010/01/26
【企 業 名】Toyota Motor Sales, U.S.A., Inc.

【キーワード】ハイランダータンドラセコイアTOYOTAアクセルペダル販売停止生産停止ラヴフォーカローラマトリックスアバロンカムリ
【 ジャンル 】自動車
【 関連情報 】
http://pressroom.toyota.com/pr/tms/toyota/toyota-temporarily...
TOYOTA USA アクセルペダルが戻らず230万台リコール
 
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