タイヤローテーションもいっしょにやって快適に

ピットに載せられた患者さん(患車?)はゴルフ垢離凜.螢▲鵐函今日はタイヤローテーションとオイル交換にやってきた。

VWは国産車に比べ、 故障頻度は比較的多い。VWは電装品と樹脂部品の耐久性が弱い。シフト機構もDSGに変り、ATFフルードのこまめな交換が必然になった。

故障する前に、未然に防ぐ予防整備をどのようなスケジュールで行っていくか。輸入車オーナーにとって一番に解決しておくオーナー心得だと思う。

ディーラーであれば問診だけで7500-9000円必要になるので、車が古くなれば、それだけで億劫になる、とあるお客様がこぼしていたが、輸入車でもアクトジャパンのように半年ごとに点検整備を無料でするところがあれば、輸入車オーナーはもっと安心して維持できると思うのだが・・・・。

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今日はVWゴルフヴァリアントの車検。

トランクルームが600リッターもあるので何かと便利だ。 このステーションワゴンはスタイリッシュでカッコよいし、運転も扱いやすい。

スキーやゴルフやサーフィンなど、大きな道具を必要とするスポーツをするひとなら、駐車場に入れやすく、かつ機能的なステーションワゴンだ。

VWゴルフは警告灯の故障頻度が高い。
エンジンは色々なセンサーや部品で構成されており、安易な警告灯の無視や考えが、2次的な故障へとつながる。

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パサートに搭載されているさまざまなエンジンすべてにおいてカムアジャスターの故障が出る可能性が高い。

カムアジャスターはカムシャフトの回転タイミングを調整するものでここが壊れるとエンジンチェックランプが点灯し、パワーが落ちたり、燃費が悪化したり、エンジン全体的のおかしい動きとなるので乗ってればすぐわかる。

幸いこの車はパサートによく出るセレクターレバーが重たくなっていたり、 パーキングブレーキのエラー表示が出ることはない。

半年後にリフレッシュ51で入庫する時にまた会いましょう。今回は全く症状がなく終わった。

 

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この車、ミディアムクラスに見えない車体サイズにまず驚き。

目につくのは「SL顔」。

204系Cクラスで導入されて、国内ではこちらの方が人気を博しているフロントデザイン。EクラスはCクラスの状況を踏まえたのか、事実上こちらの顔が標準設定となっているらしい。

下廻りも入念に診ていくがオイル漏れなし、フロントショックのブッシュにも亀裂なし、などなど・・・・ないないづくしの状態だ。

・・・で、左フロントタイヤのガタツキをチェックした時、わずかに揺れが伝わってきた。ここを輸入車ドクターの中村が見逃すわけがない。

「この揺れ、わかりますか?」と手招きされ、同じようにタイヤを縦方向に揺らして前後させてみる。 自分にはこの微かな揺れが伝わってこない! 自分なら異常なしと見逃してしまうところだ。


 
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今日の緊急入庫車、CLK200。オーナーは70代の男性・・・。

70代のオーナーがこのクーペに乗っている、なんとおしゃれ、かっこいいんだろう!

はさておき・・・・左側のラジエターリザーブタンクからエンジン本体へ伸びたバイパスホースが割れて水漏れ発生。


経年劣化によるものだろうが、欲を言えばバイパスホースがつながってる下支えがあればこんな破損の仕方は起こらないだろう。


 
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走行中の異音やブレーキを踏んだときにドンとくる振動が来るという症状ということで入庫してきたC230。

C230はこの修理がなかなかの手間・・・。

というのはフロントショックアブソーバーがかぶっているために作業工程が複雑になってしまうのだ。スタビライザーも取外さなきゃいけないために慎重を要する脱着組付けとなる。

カードクター井上は、作業工程をイメージしながら頭のなかでシミューレーションして、その後一気に取り掛かり、写真を撮り損ねてしまった!

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オイルフィルターハウジングからオイルが漏れて異音がする。

廻りからオイル漏れのスジを辿るが何本も漏れの筋があり特定できない。

黒いフィルターケースの中にオイルフィルターが収まっておりこのハウジングの底の方から漏れており、手が入らないので大変なのだ。

ディーラーでは一式交換で9万円するが、どうやってお客様に負担を少なくして整備を完了するかは輸入車の町医者として「どげんかせにゃいかん」状態だ。




 
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オイル交換に入庫されたアウディS6、3.2L V6。このクルマ2006年から輸入された一台だ。

以前に同じアウディC6系が入庫してきた時、故障箇所としてチェーンカバーのオイル漏れ、バキュームポンプのオイル漏れ、エンジンマウントのハイドロリックフルード漏れ、燃料ポンプECUの故障だった。

傾向として電装関係はオルタネーターが弱いのと、ヒーターバルブが壊れやすい、ナビがディスク読み取り不良になりやすいなど、なかなか手のかかると言われているクルマだ。

今回はオイル交換の入庫。オイル交換中のカードクター井上にオイルの量を尋ねると「8-10Lは入る。」とのこと。V6エンジンなのでそのくらいのエンジンオイルは必要なのだろう。7Lを越した当りから井上は少し注入してはゲージで確認している。適正なエンジンオイル量はこうやって確認しながら最適な量を探し当てる。

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歴代ボルボで一番の高評価、それが940

ボルボ哲学と北欧のシンプルかつ飽きのこないデザインが色濃く残る、ボルボらしい最後のFRボルボ。1998年、Volvoはフォードグループに編入された。このクルマは純然なスウェーデンのボルボ体制下の940だ。

何と言っても流行に左右されない普遍的なデザインは、20年以上の時を経ても尚、高い人気が衰えない!

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BMWにとってオイル漏れは風邪といっしょ

「BMWにとってオイル漏れは風邪の諸症状のようなものです。」年数が経過したら、オイル漏れが発生する頻度は高くなるため、半年に一回、詳細にエンジン周りを診断してもらうことが大事になってくる。



 
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今回持ち込まれたのは平成20年式の308。購入されて1ヶ月ということ。

お客様は心配からか買い替えも検討してあるとのこと・・・・。なんとしても完璧にしてあげなくては。

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13年経過し、ダンパーが疲労

今回入庫してきたVWパサート。平成16年だから13年経過したモデルだ。このクルマが発売されたとき、現行型「ゴルフワゴン」より約20万円差で、ひとクラス上のパサートワゴンが買えるようになった。そんなように感じたクルマだった。



 
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通販で買われたタイヤの組み換えを依頼されたが、それだけではなかった

タイヤを取り外してみるとバランス調整ウエイトが内側にも外側にも貼ってあった。バランス調整の際に、一度すべてウエイトを取り外して計測していない場合にこういく貼り方が多い。一言で言えば「やっつけ仕事」だ。



 
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車検で入庫したゴルフを受入検査で調べてみると・・・。

受入検査で大量のオイル漏れがエンジン側部から見つかった。半端ない量のオイルがホースやエンジン本体にべったり・・・。う〜ん、困った。

出るわ出るわ、、、調べれば調べるほど交換部品の山。バキュームポンプ・ウォーターホース・タイミングベルト・テンショナー・ドライヴベルト・ウォーターポンプなどなど。



 
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こんなにも走り続ける秘密は何だ?!

343000キロを走行し、今回は足回りやエンジンマウント、パワーステアリングホースなどを交換することになった。古いクルマだけに、受入検査も慎重になる。

様々な箇所から臭いや漏れ、割れなどが見つかるので、仔細に渡り時間を掛けながらチェックしていくカードクター中村。

古いクルマにかけては趣味も兼ねており?検査の繊細さは工場でも右に出るものはいない。「検査中ちょっとこっちを向いて下さい。」とお願いしたが笑いのなかにも固さが取れない雰囲気を醸し出していた。それにしても気が抜けない時間が続く・・・・・。

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小洒落た輸入コンパクトカー

本心を言えば可愛い系の輸入車に乗りたいけど、私のお給料じゃ買えるわけないし。ありきたりだけど、仕方ないから女の子向けの軽から選ぶ方がいいですか?

故障しやすい? イタリア車の噂
輸入車の中でも、イタリア車は特に故障しやすい――この説は、一昔前なら「その通りです、やめときましょ!」って答えていた。

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コンパクトで乗りやすいミツビシ コルトプラスのリースカーをご利用いただきました。

娘さんが足を怪我して、歩いて学校に行けないので毎日の送迎用に急きょ車が必要になったというお客様。

購入するほどずっと車が必要ではないけれど、当面毎日乗れる車が必要でレンタカーは割高になる…と様々な事情によりお悩みの方もいらっしゃるのではないでしょうか。

今回ご来店いただいたお客様は娘さんの学校の送迎用に足の怪我が治るまでの短期間のみ、乗り降りしやすく運転しやすい車がご希望でした。

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ワンボックスのトヨタ ノアをリースしていただきました。

人生での大きな買い物といえば一般的にはやはり「家」でしょうか。

一軒家であれマンションであれ、お家を自分で所有するためには勇気と資金が必要になります。

生活する上では車も大変重要な役割をしてくれるものですが、一生ものかと言われるとそうではありません。3年とか5年、または10年など人によって期間は違いますが、必ずと言っていいほど乗り換えていきます。

小さいお子様がお二人いらっしゃってお家を購入することを検討していらっしゃるお客様。

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11万キロ走行、足回りを修理したら、走りが蘇る

2003年に発売された5代目5シリーズ「E60型」だ。

このモデルからステアリング・ギア比を状況に応じて可変する「アクティブ・ステアリング」や7シリーズで採用したハイテク操作系「iDrive」(アイドライブ)、レーダーで車間を自動調節する「アクティブ・クルーズ・コントロール」、そしてパンクしても走行可能な「ランフラットタイヤ」、光軸可変システム「アダプティブ・ヘッドライト」などを今から13年も前に採用していた驚きのモデルと言える。

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色褪せない名車ってこのクルマのこと

思い起こせば2000年にこのクルマが登場した時、 BMWやアウディのみならず世界中の自動車メーカーがベンチマークしていたクルマであり、「3シリーズよりもスポーティーなのか」「A4よりも質感は高いのか」「新型マークIIのほうがいいらしい」など自動車雑誌を賑わした。

BMWほどではないし、あえてそうはしていない。したがっていままでのメルセデスを知っている人は喜び、BMWファンは「まだまだ」とホッとするような位置づけだっと思う。

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4mというコンパクトサイズながら、個性的なデザインによって圧倒的な存在感を放つTTクーペ

こんな車観たことと無い!と騒がれ、大胆なフォルムで世界に衝撃を与えたアウディTTがドイツでデビューをしたのは1998年の夏のこと。

以来すでに丸18年の歳月が流れたが、今見てもTTのルックスは斬新そのもので決して古さを感じさせない。

「ホイールの上のデザイン」と称するように4つの車輪をことさらに強調したTTのデザインは、アーチ型のルーフラインと丸みを帯びたフロント/リアエンドの処理がさらに個性を決定付ける。

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BMWミニよりもミニらしいジーノ

2代目となっても大きな丸い目とあんこうのような大きな口は受け継がれ、先代同様クラシカルな雰囲気を大いに感じさせるイングランド・クラシック・グリーンをまとった一台。

この車の開発思想をたどると「高級感と上質感」をテーマとし、「母と娘」をターゲットとする。ターゲットユーザーは「ともだち親子」で、「一緒に歩いていると姉妹に間違えられてしまう仲の良い母と娘」。

エンジンはDOHC12バルブのみが搭載される。「母と娘」が上品に乗ることを前提とするかぎり、静かでスムーズに走り、快適そのもの、だと思う。

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2002年式なのに さすがトヨタ、故障知らずのクルマだ。

今日入庫してきたクルマはレクサスE330。日本名はウインダム。14年前のクルマなのにまったく悪いところがない。フロントのブレーキパッド交換を行えば、バリバリ・キュンキュン走る。


ウィキペディアで調べてみると


2002年の(National Highway Traffic Safety Administration:NHTSA)の衝突テストでES 300は運転席、助手席、運転席側側面の各部位で最高の5つ星を、後部座席側面と転倒で4つ星を獲得した。とでていた。さすが頑丈なんだ。


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1999-2000の2年間で販売終了した幻のクルマは部品がない。

まずはウィキペディアを紹介。

日本仕様[編集]
1999年に右ハンドルの5速マニュアル車が輸入された。高温多湿な日本の気候に対応するため、欧州仕様に比べて大型のラジエターやエアコンユニットが搭載された。このため大型化した前バンパーを新設計し、全長が若干拡大された。このほかにも電動サンルーフやドアミラー調整リモコン、パワーウィンドウ、リヤゲート開放ボタンなどが搭載され、日本仕様は装備面で充実していた。日本仕様車の生産は全てスペイン・バレンシア工場で行われた。
車両本体価格は150万円。発売してからしばらくしてから、小室哲哉のウェブサイトで(当時人気だった「globe」がイメージキャラクターに起用されたため)インターネット限定色(黄色)の予約を受け付けるなどして話題を呼ぶが、販売は振るわなかった。これは、ATの設定がなかったことが最大の要因だとしばしば指摘されている。また、KaはMT車でありながらタコメーターが付いておらず(オプション扱い)、スポーティさが足りなかったことも一因と思われる。
2000年末には実質的な大幅値引キャンペーンなどを行ったが、期待通りの成果は得られぬままわずか2年ほどで販売終了となった。
CMなどのキャッチコピーはMT車しか投入されなかったのを逆手にとって「乗れたらエライ」だった。

このクルマは熊本で16年経った今でも走っている。

今回は足回りが腐食し本体とタイヤをつなぐアーム部分の蝶番の箇所が使い物ならない状態に陥った。

もちろん部品はないし、、、、。で製作することになった。

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今年の夏に所有者が変わって初めての車検

今回は平成19年式(2007)のVWポロGTI。コンパクトでありながら精悍な顔立ちのボーイって感じだ。

そもそもGTIってVWのスポーツモデルを象徴するグレード名。1.8LのDOHCターボのエンジンを搭載し、実にスポーティな走りを実現するモデルだ。
 イギリス・ドイツ・フランス・イタリアなどの欧州のコンパクトカーの中にはスポーティなイメージを持つモデルが多いが、ポロGTIのような本格的なスポーツモデルとなると、2005年に限定販売されたフォード・フィエスタSTやBMW・ミニクーパーSなどがある程度。その意味で極めて貴重な存在といえる。

ポロGTIはターボ仕様のエンジンを搭載して専用の足回りを用意するなどした特徴的なモデル。 フロント回りのデザインでは、赤いラインで縁取られたGTI専用のハニカムメッシュのグリルが特徴的なので他のポロとは一線を記している。

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2006年 6.7万キロ まだまだこれから

リスナーの女性を対象に「自らオーナーになってみたい輸入車は?」という質問をある地方のFM局で投げ掛けたところ、ミニを凌いで、堂々一位に輝いたがこの「ニュービートル」であった。

ほかにもファッション誌などで行った同様のアンケートでも、「ニュービートル」が常に上位にランキングされている。そんなクルマが入庫してきた。しかも人気が高い赤なのだ!

実は同じニュービートルを親戚が12年所有しており、そろそろ手放さないか?と尋ねたら即刻「乗り続けるよ、このクルマ大好きだから!」と返ってきた。

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ゴルフ好きのお客様からゴルフ好きのお客様へ

長年、車検・整備で当社をご利用いただいているお客様のお車をメンテナンスでお預かりしていたところ、奥様のお父様がゴルフ ハイラインを所有されているけどご高齢の為、手放したく買取をしてもらえないだろうかというご相談をいただきました。

このゴルフ ハイライン、1万km未満の走行距離でとても大事に乗られていたようで上質な状態の車でした。

実はこの時、当社にずっとベンツの整備をお出しいただいているお客様から妹さんがゴルフ トレンドラインの中古を欲しがっておられてオークションで探してもらえないかというオークション代行のご依頼を受けていました。

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13年間走り続けてもこんなに綺麗なクルマがある。

13年目を迎える車検は8万キロ。今回はリアの足回り関連を交換することになった。

ディスクパッドなど消耗関係以外ではサビが出ている部分があるので半年後のリフレッシュ51(車検後、6ヶ月・12ヶ月・次回車検前6ヶ月の3回にわたって、51項目点検整備を無料で行っている)で診ることにしよう。

エンジンもAMGチューンのV8 5.5L スーパーチャージャー、507ps/71.4kgmのモンスターエンジンを搭載している。

トルクの塊のようなエンジンで低回転であろうとどんな状況からでもスロットルさえ入れてやればマルマルモリモリとパワーが溢れてくるようだ。



 
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平成13年式のTTクアトロのポテンシャルは今も衰え知らず

一体、TTクアトロってどんなクルマ?
アウディTTは、1998年9月にデビューした、A3ベースの2+2シータースペシャルティモデル。現代カーアティストの中でも市販車スポーツモデルで評価の高いフリーマン・トーマスの手になる斬新なボディスタイルが話題になった。

翌年、ロードスターが市販化。搭載される1.8リッター5バルブターボは、180psと225ps、2種類のチューンがある。トランスミッションは、前者が5MT、後者が6MTである。駆動方式は、「クワトロ」こと4WDのほか、FFもある。

TTクーペのFFモデルは、欧州ではデビュー当初から用意されていたが、日本では、2001年1月10日から発売が開始された。1.8リッターターボは過給タービンを小径化、225psから180psにデチューンされる。組み合わされるギアボックスも、コンベンショナルな5段MTと、ギアが1枚少ない。(CG2001年秋号の記事から転載)

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月曜日の朝、来店客の顔ぶれがすごいクルマばっか!?

G55。このクルマはオーストリアのシュタイア社で生産されたもので、メルセデスグループのオーストリア法人。

飾り気のない角張った外装がGクラスの存在感を引き立たせている。
時代に流されずそのスタイルを守り続けている車の一台だが、ステアリング操作にあわせて進行方向を照らすヘッドライトシステム=アクティブライトシステム機構が付けられたり、ウインカー内蔵のドアミラーが採用されたりと、細かいところに乗用車で採用された最新のトレンドが盛り込まれている。

インテリアは他のメルセデスから乗り換えても古さを感じないデザインでまとめられているうえ、贅沢にあしらわれたウォルナットパネルやレザーのトリムのおかげで高級感もたっぷり。

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